愛媛・野福峠の桜→東京・増上寺の桜

ようやく愛媛では桜が満開です☆
↓本日、姉撮影ですが…
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愛媛・野福峠の桜です☆
私はここの桜が一番好きです。
(自分のふるさとだからですね~)
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峠を下ると、海です。
そして本日の東京・増上寺。↓
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1、2本だけが満開でした。
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全てが満開になるのが楽しみです。
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そして、先程東京タワーを見ながら歩いて…
やっぱり東京タワー好きです☆

インド話⑪ タージマハル到着

タージマハルの入り口をくぐると・・・・

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おおっアップ

見えましたービックリマーク

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念願のタージマハルです。ドキドキ

入り口入ったすぐは日陰ができていて、

大量のインド人が休憩中でした。

インドは1日ごとに暑くなっていました。既に夏手前の暑さ。

それにしても白くて眩しい!!

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ガイドさんによると、タージマハルはムガール帝国の5代目の皇帝、

シャー・ジャハーンが愛する奥さん(ムムターズ・マハル)の為につくったお墓です。

この奥さん、確か3番目ぐらいの奥さんなんですが、

その前の奥さんとは子供をつくっておらず、このムムターズ・マハルとのみ

14人もの子供を授かっているそうです。

王妃の死後、

22年かけて造られ、その後、シャー・ジャハーンは息子によって

アーグラ城に幽閉され、7年間、毎日アーグラ城からタージマハルを見ていたそうです。

その後は奥さんの隣に一緒に眠っているそうです。

その棺がタージマハルの中にあります。

4本の塔は、地震でお墓を壊さないように93度になっているそうです!

愛の象徴のタージマハル。ドキドキ

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タージマハルと同じぐらい、キレイなパンジャビスーツに

目を奪われました。アップ

ゲートでもらった水を片手に。

そして一緒にもらった靴カバーを履いていざ、中へ!!

(中は撮影禁止)

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タージマハルの側面。

大理石がすっごくキレイビックリマーク

ということで・・・

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タージマハルでは日本人が珍しいのか、

私達がヨガポーズをしているのが珍しいのか、

インド人にめっちゃ写真撮られました。ガーン

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帰り際のタージ。

写真やニュースでみるより、断然、ナマで見るのをオススメします。ビックリマークビックリマーク

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やっぱり目を奪われる。

サリーよりもパンジャビが多かったです。

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タージマハルへは、車をおりたら数百mこういった道があり、

たくさんのオートリクシャや馬車、らくだが待ち構えています。

そしてひたすらしがみつくような子供のみやげ物売り!!!

無視しても、いらないと言っても食い下がる。

インドの子供はたくましいです。

インド話⑩ タージマハルへ

グルガオンから早朝6時出発。

タージマハルのあるアーグラへ車で5時間の旅音譜

この日だけ、旅行会社に頼んで日本語ガイドを頼みました。

インド人ガイドですが、日本語が流暢。

しかし、走り始めて1時間たたないうちに眠り始めました・・・ガーン

とりあえずのんびり車窓を眺めて・・・

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牧場かな!?

と思ったところは全てノラ牛の集団が集まってるだけでした。

途中、のんびりとした草原に・・・

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ノーヘルで颯爽と走り抜けるバイク。

都会のデリーでは最近ヘルメット着用が厳しくなってるので、

大体前に乗っている人はヘルメットをしていました。

ただ、女性とターバンしてる人はしなくていいそうです・・・。

(女性はヘルメットしたら髪が乱れるからという理由らしい・・・)

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窓から人の足や、荷物が飛び出ていた通勤列車。

明らかに人が乗り降りするドアははずされています。。。

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荷台で揺られながら寝る人。

バスの屋根に乗っている人は当たり前のようにいました。DASH!

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きっとこの方達、この体勢で長距離移動です。。。

こういう光景も多数。

途中、休憩で明らかに高いみやげ物屋&有料トイレに寄り、

アーグラ到着!!!

さすがに観光地!

タージマハルの入場料はインド人250ルピー、外国人はなんと750ルピーガーン

法外な値段ですね。。。1ルピーが1.8円ほどですので。

でも楽しみーラブラブわくわく。

入り口、男性、インド人女性、外国人女性と、通路が別れて

セキュリティチェック。

インド人男性が大量です↓

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この入り口の先で早速インド人と外国人が怒鳴りあいのケンカをしてました汗

その先ではセキュリティチェックの人とインド人女性がケンカ・・・

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タージマハル入り口。

キレイなサリーを着た女性もたくさん!!!

恐らく、ここはインド全土からみんなおめかしして来る

観光地なんだと思います。

ドキドキしながらいざ、タージ!!アップ